等身大株式会社

船橋の市民劇団、 劇団ゆにぃ〜く&ぴぃ〜す にジャジャーン役で出演しました

(公開: 2018年01月15日)

オツカレーライス~!!751杯目~?

 

おかげさまで、2018年も講演ざんまいっ✨させていただいています❗️

 

そんな中、今年は新たな展開も楽しんでいます?❤️

 

それは♪お芝居です☺️✨❗

 

船橋の市民劇団、
劇団ゆにぃ〜く&ぴぃ〜す
に参加させていただきました❗

 

見に来ていただいた方も、すごく素敵な投稿をしてくれたり

 

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いろんな声をもらえて、とっても嬉しいです!!

 

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死神大王ジャジャーン様を演じさせていただきました

 

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本と演出と音と光と
衣装とメイクと、役者たちとの掛け合いと

 

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すべてに愛を感じながら、
楽しませていただきました

みんなの大きな声が、
太陽のような表情たちが、
太鼓の響きが、
袖に行くと衣装チームが助けてくれる 送り出してくれる光景が、
ロビーに出て行った時の感じが、
毎回まのっちとゆっぴぃと振り返った夜が、
今も胸に焼きついていて、
思い出すと、鼓動が高鳴ります。

 

もうね、ほんとうに、みんなの顔がすっごいんだ
ピカピカしてて、キラキラしてて、
本当に凄いんだ

 

参加させてもらって、すんんんごく良かった。見学中に代役をさせてもらって帰ろうとしたとき、呼び止めてくれた岡元 邦治さんには、感謝しかありまてん

 

本当に、なんかありがちなドラマのようで恥ずかしいんですけど、
中に入って、子どもに本気で向き合って、
笑わせたり、叱ったり、
一緒に考えたり、ダンス教わってるうち、

 

楽しくて、楽しくて、仕方なくなっていった。

 

でも、どんなに楽しくても、
たとえ、趣味で、習い事で集まる劇団でも、
日頃から人前に立ち、人様の時間やお金をいただく覚悟を私は保ちました

 

だから、劇団員は4歳からいますから
私が怖い時もあったでしょう。

 

でも、私が感じている真実を伝えたかった。

 

仕事と変わらず、全身全霊、参加しました

 

特に、死神役で関わった、
吾輩ジャジャーン様の弟子。
ドドン、ババンの
ナミハナ、こっちゃんワキャナは、
日頃から舞台人として生きる吾輩の何かを感じ取ってくれたようで、
後日、ママ達からもそんな風な連絡をもらったり

 

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このスタンスで合っているのか分からない部分もあったから、本当に嬉しかった

 

劇団員は約50名
保護者や関係者を入れたら100名規模。
700名のお客さんを集めました。

 

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背景には100種類、
いや、それ以上のドラマがあったことでしょう

 

その劇団の代表が、平日一緒に働かせていただいている 赤石ゆかりさんです。

 

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(右)美空ばあちゃんを演じた麻乃さんと、(中央)ゆかりさんと。

 

彼女のスタイルは、
本番前も味噌汁こぼしてたりと、、
みんなに助けられながらの、
のび太マネジメントですが、、
やっぱり のび太は要だと思う。

 

彼女はいつも真剣で全力。
みんなが力を発揮できている、
その 取りまとめをする彼女を尊敬しています。

 

あー。うれしいな。さびしいな。

 

2018年。
好きなことを好きなだけやっていいよ
と神の啓示からスタートしたような始まり。

 

魂がよろこびーた!
な、とてもうれしいっ
でも、終わってしまって寂しい体験。

 

うれしいっという気持ちはよく体験するけど、さびしいは、めずらしい。

 

今回の作品のテーマ
生きる。

 

一言では言い表せないけれど。

 

生きるとは感じるということ。

 

なのかな。

 

人と関わることの、深い深い喜びを感じました。

 

ゆにぴの皆さん、
見にきてくれた皆さん、
これを読んでくれた、あなたに。
愛と感謝を

 

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